RESEARCH研究成果

菅(A02)グループの雪上絢加さん(M2)が第46回有機電子移動化学討論会で優秀ポスター賞を受賞しました

菅(A02)グループの雪上絢加さん(M2)が第46回有機電子移動化学討論会で優秀ポスター賞を受賞しました。学会名:第46回有機電子移動化学討論会会期:2022年6月17日(金)〜18日(土)演題:陽極酸化を用いたカルバゾール骨格の形成法受賞:優秀ポスター賞引用:第46回有機電子移

次世代型合金触媒の電解水素化メカニズムを解明!アルキンからアルケンへの選択的水素化法

第383回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院 理工学府 修士2年(研究当時)の野上 周嗣 さんにお願いしました。野上さんが所属されていた跡部研究室では、電気化学を基盤として有機・高分子合成に関する研究を行っています。アルキンからアルケンへの水素化は現行の化学産業ではリンド

跡部(A02)グループの研究成果「電気エネルギーを用いた化学物質合成における合金触媒の作用機序を解明」がプレスリリースされました

電気エネルギーを用いた化学物質合成における合金触媒の作用機序を解明Pt–Pd合金電極触媒における異種金属のシナジー効果を実証横浜国立大学 大学院工学研究院の跡部 真人 教授、光島 重徳 教授らの研究グループは、東京工業大学、石福金属工業株式会社の研究グループと共同でプロトン交換膜(Pro

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