RESEARCH研究成果

松原(A03)グループの研究成果「正立方体型分子から六面体かご型分子へと骨格を変えることに成功」がプレスリリースされました

正立方体型分子から六面体かご型分子へと骨格を変えることに成功材料化学専攻の 松原誠二郎 教授と竹邊日和 同修士課程学生の研究グループは、高対称正立方体分子(キュバン)から、非対称六面体かご型分子(クネアン)への「変形」を行う骨格異性化反応で、不斉誘導が起こることを世界で初めて示しました。正立

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